ルックルックベリーは2粒にブルーベリー376個分のアントシアニンが配合された眼精疲労対策サプリメントです。

ブルーベリーの王様といわれる「ビルベリー」と、奇跡のフルーツといわれる「アサイー」を配合しています。

ルックルックベリーは通常価格は2,028円+送料です。定期コースで購入することで、送料は無料になり、初回は1,000円で2ヵ月分を購入することができるのでかなりお得ですね。

2回目以降も2ヵ月に2袋届けてもらうコースで3,283円(2袋)となります。

85%の人は定期コースを選ぶそうです。

ルックルックベリーの配合成分

 ビルベリー濃縮末を100㎎、アサイー濃縮末を100㎎、ルテイン、カシス、DHA、EPA、メグスリノキ、ビタミンE、ビタミンA

毎日仕事でパソコンを使う人が増え、スマホも1日何時間もみる人もいます。眼精疲労を抱えている人が激増しています。

目が疲れたら、遠くをみたり、目薬をさしたり、マッサージをしたり・・・

いろんな方法で目の疲れを取ろうとすると思いますが、そもそも栄養が足りていなければ、対処療法で終わってしまいます。

根本から眼精疲労を改善するには、目の健康によい栄養を取ることです。

目の健康によい栄養素とは、アントシアニンやルテイン、ビタミンなどです。

ルックルックベリーは目にとっての栄養をバランスよく配合しています。

アントシアニン

視覚情報を伝えるたんぱく質「ロドプシン」の再合成をサポートし、夜間の視力アップや眼精疲労を回復します。

アサイー

アサイベリー(アサイー)には抗酸化作用が高い「シアニジン」が豊富です。

「シアニジン」は疲れ目の改善、視力の向上、近視の予防など、パソコンやテレビ、ストレスなどで酷使した目には最適な成分です。

DHA

網膜細胞を正常に保ち、視機能の改善を助けるといわれるのがDHA。近視の改善が見られたという報告があります。

EPA

EPAは血管や内臓、脳神経での効果が期待される成分ですが、近年では、EPAはドライアイに有効なのではないかという研究があります。

カシス

カシスもブルーベリーも同じベリー類で、両方とも目の健康によいということで知られています。

カシスとブルーベリーの違い

ブルーベリーの生産地は殆どがアメリカなのに対して、カシスの生産地は殆どが欧州です。

カシスもブルーベリーもアントシアニンを含む果実としてよく知られていますが、含まれている成分内容は異なります。

全般的にはビタミン、ミネラルが圧倒的にカシスの方が多く含まれています。

ブルーベリーには5種類のアントシアニジンが含まれており、糖が結合したアントシアニンの状態では15種類の成分が含まれています。

一方のカシスはほぼ2種類のアントシアニジンで構成されています。

ブルーベリーは「種類は多いがそれぞれのアントシアニンは少量」、そしてカシスは「種類は少ないがそれぞれのアントシアニンの量は多い」ということが言えそうです。

カシスは「毛様体筋」に有効、ブルーベリーは「網膜」に有効ではないかと考えられています。

メグスリノキ

メグスリノキエキスは、メグスリノキの樹皮や葉より抽出されたエキスです。

眼病に対する効果や、肝機能を強化する効果があるとして、昔から民間薬として利用されていました。

日本国内にのみ自生している植物で、洗眼薬としても使われます。

ビタミンE

血行促進作用による疲れ目やドライアイの防止に有効なのがビタミンE。老眼予防にも有効です。

ルテイン

水晶体や網膜の酸化・紫外線による目へのダメージを軽減したり、目の老化が原因の白内障の予防、飛蚊症、黄班変性症の予防に有効なのがルテインです。ブルーライトの光を吸収する働きがあります。

ビタミンA

ビタミンAは、涙ができるときに、重要な働きをする粘膜の形成・修復をサポートします。ムチン層(涙の一部)の生成に働きかける成分です。

ルックルックベリーの口コミやもっと詳しい情報をこちらの公式サイトで確認してください。